Lisa Larson Jar with Lid (man&fish) /リサ・ラーソン ジャーポット

Lisa Larson / Jar with Lid (man & fish)




スウェーデンを代表する陶芸家 リサ ラーソンによる陶芸のオブジェ
素朴で温かみのある作品は、今も職人により一つ一つ手作業で仕上げられています。

2013年からスタートしたジャーポットです。

男性に持ちあげられた魚のユーモラスな一場面です。飾っておくだけでもインパクトのある作品です。
世界中のファンから愛されている彼女の作品は、見るものの心を捉えて離さない愛と創造の世界になっています。


キャンディなどのお菓子や、紅茶のティーバックや小物としてリビングに置いておくのもいいですね!
内側は完全密封ではないので、粉物など特に湿気に弱いものはお勧めできません。



陶製  
93×93×143

** ここでご紹介するリサ・ラーソンの作品は、KERAMIKSTUDION GUSTAVSBERGの正規輸入代理店の基準を満たしたものです。
** 商品詳細説明ページに載せてある画像の作品をお送りします。
** その他わからない点、知りたいこと、等々メールにてお問い合わせ下さい。




*** ご案内 ***
・一点一点職人さんが、手描きで仕上げていますので、全く同じ表情はございません。
・型や大きさにはさほど差は見られませんが、若干のゆがみ・左右非対称・ピンホール・へこみ等が見られる場合があ
 ります。
・窯入れの場所によって焼き色が違ったりします。
・裏面のサインは、作品により異なる場合がございます。





*** Lisa Larson ***
1931年生まれの スウェーデンの陶芸家
1954年 ヘルシンキで行われたデザインコンペに出品した花瓶が、グスタフスベリのスティグ・リンドベリの目に留ま
ったことをきっかけに、リサ ラーソンは23歳という若さでスウェーデンを代表するグスタフスベリファブリカに迎え
入れられました。デザイナーとして素朴であたたかみのある動物や人間をモチーフにしたフィギアなど、多くの作品を
生み出しました。1979年同社を退社。1992年セラミックスタディオ グスタフスベリ社を設立。経験豊かで確かな技術
を持つ職人の力を借りながら代表作品である「ライオン」「ブルドック」などの作品の復刻を始めます。新作や新シリ
ーズを発表するなど、今でも積極的に活動を続けています。彼女の作品は、本国スウェーデンはもちろん世界中の数多
くの人々に愛されています。




tags/ Lisa Larson





*** Keramik Studion Gustavsberg(ケラミック ストゥディオン グスタフスベリ) ***
1992年 リサラーソンがグスタフスベリ時代のパートナーであったFraneo Nicolos 、Siv Solinsと共に設立。Gustav
sberg在籍時代のアイテムの復刻をしています。




Lisa Larson リサ ラーソン Jar with Lid ( man & fish)
在庫状況 sold out
購入数
売り切れ